プログラム審査要件 -履修に必要な論文数・口頭発表数など(平成29年4月現在)-

審査要件に関するお問い合わせは各研究科対応の支援室までお願いします。

数理物質科学研究科

専攻 論文数 口頭発表数
数学 論文2編以上
(国際学術誌に掲載済みまたは掲載を認められたもの。1編は単著であること。)
発表数は問わない
物理学 論文3編以上
(国際学術誌に掲載済み、または掲載を認められたもの。)
発表数は問わない
化学 筆頭著者の論文あるいは貢献度の高い論文、合わせて3編以上
(国際学術誌(査読付き国際会議論文を含む)に掲載済み、または掲載を認められたもの。)
発表数は問わない
ナノサイエンス・
ナノテクノロジー
筆頭著者の論文あるいは貢献度の高い論文、合わせて3編以上
(国際学術誌(査読付き国際会議論文を含む)に掲載済み、または掲載を認められたもの。)
発表数は問わない
電子・物理工学 論文3編以上
(国際学術誌に掲載済みまたは掲載を認められたもの。筆頭著者に限る。)
発表数は問わない
物性・分子工学 論文3編以上
(国際学術誌に掲載済みまたは掲載を認められたもの。筆頭著者に限る。)
発表数は問わない
物質・材料工学 論文4編以上
(国際学術誌に掲載済みまたは掲載を認められたもの。筆頭著者に限る。)
 

システム情報工学研究科

専攻 論文数 口頭発表数
社会工学
(社会工学学位プログラム)
査読付き学術論文2編以上
(筆頭著者であることが望ましい)
発表数は問わない
リスク工学 査読付き学術論文1編以上
(筆頭著者であることが望ましい)
口頭発表資料2編以上
(査読付き国際会議論文が望ましい)
コンピュータサイエンス 査読付き学術雑誌論文1編以上
(最近5年以内で、筆頭著者であるもの)
国際会議における口頭発表論文2編以上
(主たる著者であることが望ましい)
知能機能システム 査読付き学術論文2編以上
(1編は査読付き国際会議論文も可。原則として筆頭著者であること。)
国際会議口頭発表1件以上
(原則として筆頭著者であり、自身が発表したもの。ポスター発表を含む。
構造エネルギー工学 査読付き学術論文2編以上
(筆頭著者であることが望ましい)
口頭発表資料2編以上

生命環境科学研究科

専攻 論文数 口頭発表数
地球進化科学 筆頭著者の原著論文2編以上
(査読付の国際学術誌に掲載済みもしくは掲載可(in press)であること。)
 
生物科学 筆頭著者の原著論文2編以上
(査読付の国際学術誌に掲載済みもしくは掲載可(in press)であること。)
 
国際地縁技術開発科学 筆頭欧文論文2編以上または筆頭和文論文4編以上または筆頭欧文論文1編と筆頭和文論文2編以上
(査読付の学術誌に掲載済みもしくは受理(accepted)であること。)
 
生物圏資源科学 筆頭著者の原著論文2編以上
(査読付の国際学術誌に掲載済みあるいは掲載可(in press)であること。)
 
生物機能科学 筆頭著者の原著論文2編以上
(査読付の国際学術誌に掲載済みもしくは掲載可(in press)であること。)
 
生命産業科学 筆頭欧文論文2編以上または筆頭和文論文4編以上または筆頭欧文論文1編と筆頭和文論文2編以上
(査読付の学術誌に掲載済みもしくは掲載可(in press)であること。)
 
持続環境学 筆頭著者の原著論文1編を含む原著論文2編以上(学術誌に掲載済みもしくは掲載可(in press)であること。)  
環境バイオマス共生学
(一貫制博士課程第3年次編入学)
筆頭著者の原著論文2編以上
(査読付の国際学術誌に掲載済みもしくは掲載可(in press)であること。
 

ビジネス科学研究科

専攻 論文数 口頭発表数
企業科学専攻
システムズ・マネジメントコース
学術誌に掲載された査読付き論文2編以上  
企業科学専攻
企業法コース
2編以上の査読付き学術論文相当
ただし、うち1編は10万字程度の分量があること
 

▲このページのトップへ